メンタルのための仁術

メンタルの問題も、仁術なら中からアプローチ。

> 対象

誰も彼もがメンタルメンタルメンタルと、分からないことはもう全部メンタル。余計なものまでくっついて巨大化してるんで、「中からのが早そうだなー」と思えたらどうぞ。

良くしたい、良くなりたいならどなたでも

人の心のことなんで、「デリケートなこと」っていう扱いになりがちなんですね。で、何かしているようで結局何もしていない取り組みになる。

そうかと思えば、「筋トレすればメンタルも鍛えられます!」みたいなね、お前メンタルを何だと思ってるんだっていうような話も出てくる。

本人はもう、真面目だから悩んでいるわけで、そこに対してはきっちり応えたいんです、僕は。

メンタルを「原因不明」を集めた都合のいいゴミ箱とか、得体の知れない謎の物体にしない。

「無心で取り組めばいつか治る」みたいな、闇雲な取り組みにしない。

「向き合わなきゃいけない時が来た」という決心さえあれば大丈夫。ちゃんとやりますから、仁術は。

こういうやつじゃありません

「仁術とはこういうものです」を文章で説明するのは難しいので、「こういうものではありません」を挙げてみます。