篠田流仁術

心を割ると、仁はある。篠田 ( せい ) の「医じゃない仁術」。

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「仁→心→技→体」のズレは、能力や健康、対人関係などに大きく響きます。「越えたいのに越えられない壁がある」なら、どうぞ篠田流仁術を頼ってください。

篠田流仁術の基本

ただでさえ情報が多すぎる時代なのに、さらに色んな人が色んなことを言ってきます。

専門家もたっくさんいますが、自分が自分でなくなるような、データに合わせた他人にされるような感覚に疲れることもあります。

仁術は、自分を知り、自分を学ぶ機会です。

「ストレス発散でとりあえず先延ばし、明日もまた頑張ろう」で済ませるわけにはいかない、プロフェッショナルな人々を対象としています。

「何かもう、正直どうしたらいいか分からなくなっている」ならぜひどうぞ。

「難病のための仁術」

セカンドオピニオン、サードオピニオンと言いながら、気がつけば医学の中だけでぐるぐる回っている。ふっと外に目を向けてみるのもいいかもしれません。医学的には難病でも、世界が違えば「よくあること」だったりします。

専用サイト『難病のための仁術』をご覧ください。「こんな感じなんですけど該当しますかね」みたいな問い合わせだけでもどうぞ。

「メンタルのための仁術」

仁術は、アスリートやタレントなど、人前でのパフォーマンスを生業としている方たちのメンタルトレーニングやコンディショニングにもぴったりです。

積み重ねてきた自信や経験、「こうでなければならない」という信念、大事にしてきた人間関係からの脱出が必要なときがあります。

「原点回帰」や「もう一度基礎から鍛え直す」、「引退か続行か」が頭に浮かんでいるとき。「もはや何で悩んでいるのか、どう悩めばいいのかすら分からなくなっている」なんてとき、特に効果を発揮します。

専用サイト『メンタルのための仁術』へどうぞ。

組織に「人事のための仁術」

組織にとって「結果」は目的になりがちで、個人は構成員として、極めて限定的な能力の発揮を求められます。

個の力を正しく引き出して初めて、組織は本来の可能性を手にすることができるのです。

「足りないパーツ」を探すより、個の集合体に転換する方が早いし楽しい。滅私奉公なんてのは上役の怠慢です。まあ、言われたことだけやってる方が楽で、好きなことは家でやるっていう人もいっぱいいますけどね。

会議やプロジェクトなど、組織のことなら専用サイト『人事のための仁術』も併せてご覧ください。

適合事案、ほんの一例